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<title>ベジタリアンになったわけ</title>
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<description>「わたしが菜食になったわけ」というコーナーにいただいたご投稿を掲載しています。</description>
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<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/96299787.html">
<title>モン吉りお(兵庫県)</title>
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<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）アセンション意図から。。そのうち、動物は好きだけど肉料理も好きで、美味しい美味しい言いながら平気で食べて来た事への矛盾や、その為に殺されていく動物の事を深く考える時間が増えたから。２）その後の苦労話家族からは不満そうにされ、気まずかった。家の者は皆、普通に肉を食べますので。あとはこれは苦労では無いと思うが、自宅の冷蔵庫はじめスーパー等行くとほぼ動物系の食べ物ばかり。今までどうも思わなかったけれど『この光景は日頃いかに沢山の動物の命を...</description>
<dc:subject>スピリチュアル的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2008-05-10T23:21:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />アセンション意図から。。<br />そのうち、動物は好きだけど肉料理も好きで、美味しい美味しい言いながら平気で食べて来た事への矛盾や、その為に殺されていく動物の事を深く考える時間が増えたから。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong><br />家族からは不満そうにされ、気まずかった。<br />家の者は皆、普通に肉を食べますので。<br />あとはこれは苦労では無いと思うが、自宅の冷蔵庫はじめスーパー等行くとほぼ動物系の食べ物ばかり。<br />今までどうも思わなかったけれど<br /><br />『この光景は日頃いかに沢山の動物の命を奪っているかの証拠だ。それも生きる為だから。と、当たり前の顔をして食べる。<br />動物達が直面する恐怖を無視してまで彼らを食すのは必要な事…？』<br /><br />………今の今まで思いもしなかった。<br />自分の傲慢さを恥じ落ち込んだ。<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong><br />かなり便通が良くなった！<br />動物好き。<br />でも肉料理好き…という、見て見ぬフリをしてきた矛盾や<br />『食べたいし仕方ない。感謝すればヨシ』<br />という浅はかさ、執着を自然に手放せた解放感が大きくあります。<br />身も心も軽いです。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/94163155.html">
<title>（神奈川県）</title>
<link>http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/94163155.html</link>
<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）大学生の息子が貴サイトと巡り会ったことがきっかけ。環境問題への多大な影響、および残虐な屠殺の現状を知って、全員で菜食へ移行することに決めました。２）その後の苦労話まだ日が浅いので、なんともいえませんが、以前の私と同じように菜食についての誤解や無知が横行していることに驚いています。これから、ブログなどで、ささやかながらも発信していきます。３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など心身ともに矛盾から解放されたように軽いですが、日が浅い...</description>
<dc:subject>総合的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2008-04-21T19:02:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />大学生の息子が貴サイトと巡り会ったことがきっかけ。<br />環境問題への多大な影響、および残虐な屠殺の現状を知って、全員で菜食へ移行する<br />ことに決めました。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong>まだ日が浅いので、なんともいえませんが、以前の私と同じように<br />菜食についての誤解や無知が横行していることに驚いています。<br />これから、ブログなどで、ささやかながらも発信していきます。<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong>心身ともに矛盾から解放されたように軽いですが、<br />日が浅いので、一ヶ月ほど過ぎれば、実験の結果が出ることと思います＾＾<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />冷静かつ客観的に、人体実験の結果を検証していきます＾＾
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/92423229.html">
<title>グリーンピース(岐阜県)</title>
<link>http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/92423229.html</link>
<description>http://blog.livedoor.jp/prairieapril/１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）私は肉を食べません。10年前にも1度試したことがありますが、すぐに挫折しました。今回は1年半前から、ピッタッと肉を食べなくなりました。（・◇・）ゞそれは、こちらのサイトと、何冊かの本との出会いでした。私は哺乳類・鳥類の肉は食べませんが、魚・卵・乳製品を少々食べるのでオクトベジタリアンというそうです。また、添加物などもなるべく避けるようにしています。肉類を食べな...</description>
<dc:subject>地球環境・飢餓救済</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2008-04-06T12:00:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://blog.livedoor.jp/prairieapril/" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/prairieapril/</a><br /><br /><strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />私は肉を食べません。<br />10年前にも1度試したことがありますが、すぐに挫折しました。<br />今回は1年半前から、ピッタッと肉を食べなくなりました。（・◇・）ゞ<br />それは、こちらのサイトと、何冊かの本との出会いでした。<br /><br />私は哺乳類・鳥類の肉は食べませんが、魚・卵・乳製品を少々食べるのでオクトベジ<br />タリアンというそうです。<br />また、添加物などもなるべく避けるようにしています。<br /><br />肉類を食べない理由は3つあります。<br />ホームページを引用させていただくと　（ヴィーガンズクラブ　<br /><a href="http://veganpure-vegetarian.com/why/index.html" target="_blank">http://veganpure-vegetarian.com/why/index.html</a>）<br /><strong>肉食をしなくなった「３つ」の理由</strong><br />１、人の体に良くないことが分かってきたから （からだのため）<br />２、肉食と環境問題のつながりが分かってきたから （環境のため）<br />３、動物と人は同胞であり仲間であるから （動物のため）<br />の観点からです。<br />また、狂牛病のことも深く知っていくうちに肉を食べれなくなりました。<br />今も色々本を読んで知識を得る努力をしています。<br /><br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong>ヴィーガンと呼ばれる乳製品・卵・魚を全くとらない人たちの仲間入りをすることが<br />出来ません。<br />なぜなら、この田舎でヴィーガンになることは大変難しいからです。<br />長女は６年生になりますが、２年生の頃から学校での牛乳は飲んでいません。<br />また、４年生の秋から肉類も食べていません。<br />その頃は、学校からもなんのおとがめもなかったのですが、この春休み学校から呼び<br />出しがありました。<br />次女が入学する為でしょうか？<br />「牛乳を飲まなくても牛乳代は返金できない。」<br />「１人だけ牛乳を配らないのは問題があるから飲まないのは自由だが机に牛乳を置<br />く」<br />「牛乳や肉を食べないのは認めるが、クラスの子供達には公表しない」<br />ということでした。<br />急にこんなことを言われたのは女の校長に変わったからでしょうか？<br />納得できませんでしたが、ハイハイといって帰ってきました。<br /><br />また、もう一つ訳があります。<br />肉製品全く抜きでは、家の外では食べれないということです。<br />カレーにもラーメンにも、うどんのつゆにも、、、牛エキスや豚エキス　鶏がらスー<br />プなどが入っているからです。<br />外食はしないようにしていますし、家での食事はもちろんこれらが入っていない物を<br />チョイスしていますが、<br />学校給食では、食べるものがなくなってしまいます。。。。。<br />現状でさえ、食べるものが少なくおなかがすいたと子供は言っています。<br />話はもどりますが、学校に「玄米の梅干おにぎりを持たせたい」と申し出たところ、<br />食中毒の心配があるのでダメだとの事、パンでしたら良いですよと。。。。<br />パンじゃダメです<br />といいたいところ、じゃーいいです。といって帰ってきました。<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong><br />●食費がかからなくなったこと。生協の共同購入でも、スーパーでも買うものがほと<br />んどないです。<br />自宅前に畑がありますので野菜を中心に食べています。<br />時々、自然食品店でしょうゆ・油・雑穀などを買いだめしてきます。<br />●ひどい花粉症でしたが、ほとんど症状が出なくなりました。<br />●私の体重は減らないのですが、子供は軽肥満でしたがほっそりスタイルがよくなり<br />ました。<br />●ベジタリアン料理はほとんど失敗なく簡単に出来、日持ちがしますので家事が楽に<br />なりました。<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />私は肉を食べませんというと、宗教と思われるのが嫌です。<br />自分で選択してなったのに、人の教えを守っていると思われるのが嫌なんです。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/92248898.html">
<title>わたり（大阪府）</title>
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<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）幼少期の頃は肉魚が食べられなかったのに、成人してから社会性の為に練習して食べられるよう、わざわざしました。大阪は昔から「焼き肉」のお付き合いが多い地域。結婚先は、主人・親類縁者すべてが「義父」に否を言えない、今時に珍しい家風。嫁の立場では、当然主張など出来ずに15年。でも、そんな人間の些細な都合より、『食べられる為に殺される動物たちの恐怖の方がどれだけ大きいか…』遅まきながら気が付いた。そして40歳になってまで「人に合わせて何故に肉...</description>
<dc:subject>生命倫理的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2008-04-04T20:27:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />幼少期の頃は肉魚が食べられなかったのに、<br />成人してから社会性の為に練習して食べられるよう、わざわざしました。<br />大阪は昔から「焼き肉」のお付き合いが多い地域。<br />結婚先は、主人・親類縁者すべてが「義父」に否を言えない、今時に珍しい家風。<br />嫁の立場では、当然主張など出来ずに15年。<br />でも、そんな人間の些細な都合より、<br /><br />『食べられる為に殺される動物たちの恐怖の方がどれだけ大きいか…』<br /><br />遅まきながら気が付いた。<br />そして40歳になってまで「人に合わせて何故に肉食するのか？」ふと我に返り、<br />本来の自分の嗜好に戻る決心をしました。<br />今は誰に嫌われても、構わないと思っています。(もちろん義父にも…)<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong><br />義父との会食の時、最近は肉拒否しています。<br />でも、ベジタリアンになりますとは言ってません。<br />カミングアウトは、<br />家族内の都合もあるようなので、主人に任せてあります。<br /><br />主人と二人で暮らす家ではもともと、<br />ほとんど動物性食品を入れない台所にしていました。<br />でも外食や貰い物、乳製品・卵等・魚介類には緩かった。<br />今はそれら、家では一切ヤメてます。<br />外食は、まだまだ失敗すること多いです。<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong><br />もちろんすべて良い方向へ。<br /><br />４）悪かった点<br />物事が自分中心で進むので、我が侭なようで心が傷む。<br />毎日の行動に「食の介入」の多さに辟易します。<br /><br /><strong>＜植物は可哀想ではないの？＞</strong><br />　ベジタリアンだと言うと、「植物も生き物だ」と、反論する人がいますね、よく。<br />　しかし、世の中にはマナーとかルールがあって、<br />　ある一定の人間の感情で線引きがされて決められている。<br />　肉食が許されなかった時代は、ルールであった。<br />　今、食料問題が世界レベルで危うくなっていたり、<br />　動物愛護的な感情論が進化していたり、<br />　肉食をしないのは、今後もってマナーになりつつあると思う。<br />　そうなってくると、食文化だと言って捕鯨をしている日本は、<br />　世界のマナーからすると、時代遅れの野蛮な国だ。<br /><br />　植物と動物に食のラインを引くのは、筋が通らん！と言われれば、<br />　そもそも「人食」にはラインを引いているし、<br />「犬や猫」を食う事にも世界の多くの人は線引きしている。<br />　昔の人は犬を食べていた。<br />　最近になって聞かれなくなったのは、感情の進化で犬はペットになったから。<br />　これは人間がその時代に合わせ勝手に決めてきたルールで、<br />　この先、動物と食物にライン引かれる日が来ることは、充分考えられる。<br />　そうなると、犬と牛にラインを引いている肉喰う人々と、考えは同じ条件なのだ。<br />　ベジタリアンは精神の進化だと思う。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/90836286.html">
<title>らんちゃん</title>
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<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）体がうけつけなくなったから。始めは牛肉からでした。食べるとどうしようもなくお腹がいたくなるんです。その２年後にクンダリーニ・ヨガというヨガを始めたらほかの肉もだめになりました。関連性はないのかもしれないけど不思議なくらい肉を食べたくなくなってしまったんです。でも一度、どうしても食べないといけないときがあって、鶏を食べたら次の日ひどくお腹を壊してしまいました。それ以来、肉食は完全に断ちました。その後、自然と肉食の害の情報が集まって来て...</description>
<dc:subject>総合的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2008-03-25T08:58:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）<br /><br />体がうけつけなくなったから。<br />始めは牛肉からでした。食べるとどうしようもなくお腹がいたくなるんです。<br />その２年後にクンダリーニ・ヨガというヨガを始めたら<br />ほかの肉もだめになりました。関連性はないのかもしれないけど<br />不思議なくらい肉を食べたくなくなってしまったんです。でも一度、どうしても<br />食べないといけないときがあって、鶏を食べたら次の日ひどくお腹を壊してしまいま<br />した。<br />それ以来、肉食は完全に断ちました。<br /><br />その後、自然と肉食の害の情報が集まって来て<br />環境破壊のこととか、殺される動物の恐怖のこと、波動汚染のこととかを知りまし<br />た。<br />結構波動に敏感な方らしく、今では食肉売り場（鮮魚売り場も）には<br />近付けません。<br /><br />「牛乳はもともと子牛のためのものだ」という言葉を読んで<br />たしかにその通りなので牛乳もヨーグルトもやめました。<br /><br />そして、卵も魚もチーズもあまり食べなくても平気になりました。<br />この調子で完全ベカンになる日もちかいかもしれません。<br /><br />２）その後の苦労話<br />アメリカに住んでいるのであまりありませんが<br />日本に戻ると母親から「肉は健康にいいのよ」と言われ<br />母の友人からは「そういう好き嫌いは周りの人に失礼だよ」と言われ<br />あまりの理解のなさに情けなくなったことはあります。<br /><br />けんかするのもあほらしいので「私は貴方に菜食を押しつけていませんから<br />私に肉食を押しつけるのもやめてくださいね」とお願いしています。<br /><br /><br /><br />３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など<br />病気にかからなくなりましたね。<br />周りはインフルエンザでつぎつぎとダウンしてる中、まったく平気でした。<br /><br />あまり腹もたたなくなったし<br />野菜がおいしくて幸せ。<br /><br />４）悪かった点<br />なしです。強いて言えば、味覚が敏感になって<br />素材にこだわるようになったために<br />食費がやたらとかかるようになったことと<br />外食しても、ともだちとでかけても選択肢がひどく狭くなったこと、かな。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/81757219.html">
<title>madokotim (愛知県)</title>
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<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）昨年まで外国に住んでいました。以前から肉食には疑問を感じていたところ、ある時、あるきっかけでヨーガに出会い、BHAGAVD GITAでKrshna神の教えに触れてからです。読んで深く感銘を受けました。感動しました。本当のものに出会えたと思いました。これを探し求めていたのだと直感しました。ごく自然に菜食主義にすんなりと転向しました。２）その後の苦労話 苦労したことはありません。日々感謝の気持ちで過ごせるようになれたこと、人に対して優し...</description>
<dc:subject>ヨガの教え</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2008-02-01T03:57:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />昨年まで外国に住んでいました。<br />以前から肉食には疑問を感じていたところ、ある時、あるきっかけでヨーガに出会<br />い、BHAGAVD　GITAでKrshna神の教えに触れてからです。<br />読んで深く感銘を受けました。感動しました。<br />本当のものに出会えたと思いました。<br />これを探し求めていたのだと直感しました。<br />ごく自然に菜食主義にすんなりと転向しました。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong>　<br />苦労したことはありません。<br />日々感謝の気持ちで過ごせるようになれたこと、<br />人に対して優しくなれたことなど、<br />得るものはとても多いです。<br />自分に厳しくできなくて他人に優しくできるわけがないと考えます。<br />でも転向する前まで本当に多くの命の犠牲の上に私の人生があったのだと<br />思うとなんて罪深いことをしてきたのかと自問自答の毎日です。<br /><br />仲間である動物に対して数々の残虐な我々人間の行為が<br />許されるわけがありません。<br /><br />阿修羅的な魂の持ち主は輪廻の渦の永遠な循環の輪から逃れることは<br />できません。<br /><br />このサイトに来る前もよそで動物虐待について調べていたところ<br />多くの残酷な動画を見てショックで慟哭し、<br />一晩中自分の胸を拳でたたき続けていました。<br /><br />このようなおぞましい人間というものに私自身も生まれてきたことに<br />何の意味があるのかLORD　KRSHNAに問う毎日です。<br /><br />そしてこのようなおろかな人間に生まれた私のようなものでも、<br />これからできることが必ずあるはずだと信じます。<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong><br />体が本当に激変しました。<br />感覚が繊細になり気の存在をことさらはっきりと自覚できるようになりました。<br />止めたのは肉食だけではなく、保存料も添加物もとらなくなりました。<br /><br />味付けは天然の昆布や椎茸、にがりのある天然の岩塩だけで<br />お野菜をシンプルにさっと湯がくのみで美味しく<br />素材のお味が感じられるようになったことがとても有難いことです。<br /><br />体は朝夕の瞑想とヨーガ（座法）もあって菜食主義に転向する前よりも<br />８キロは減りました。<br /><br />やせ気味と友人に言われますが、この体重がベストです。<br /><br />体も心も軽く、自分が変わりました。<br /><br />このよい波動で人間関係も仕事関係でも上向きになってきたと感じます。<br /><br />やはり自分から変わっていかなくは何も始りません！これは痛感しました。<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />菜食に転向して悪かった点はありません。<br />しかし私たち人類と仲間の多くの生物たちをはぐくんできてくれたこの<br />母なる地球に対する暴挙、冒涜の限り・・・。<br /><br />地球温暖化はさの最たるものです。<br /><br />人類と愚かな種族が引き起こした愚かな行為の数々。<br /><br />この業の深さに心を痛めている毎日です。<br />行為には必ず結果があります。<br />我々のなかでどれだけ多くの人たちがこのことに気づいているのでしょうか。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/80090587.html">
<title>kelly（女性）</title>
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<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）私がベジタリアンになったきっかけは、大学で動物実験のプレゼンをするために、ネットで色々調べていたときに食肉に関してのことをたまたま発見しました。屠殺映像を見て涙が溢れました。いままでこんなにひどいことを間接的に行ってきた自分が許せませんでした。今でも動物たちの叫びが頭から離れません…。豚は病気にかかりやすくとても頭のいいかわいい動物です。私が見た映像はアメリカでしたが、病気にかかったまだ幼い豚を棒で殴ったり踏みつけたり、投げたりして...</description>
<dc:subject>生命倫理的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2008-01-22T18:50:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />私がベジタリアンになったきっかけは、大学で動物実験のプレゼンをするために、<br />ネットで色々調べていたときに食肉に関してのことをたまたま発見しました。<br />屠殺映像を見て涙が溢れました。<br />いままでこんなにひどいことを間接的に行ってきた自分が許せませんでした。<br />今でも動物たちの叫びが頭から離れません…。<br />豚は病気にかかりやすくとても頭のいいかわいい動物です。<br />私が見た映像はアメリカでしたが、病気にかかったまだ幼い豚を棒で殴ったり<br />踏みつけたり、投げたりしていました。どれだけ苦しかっただろう…<br />想像するだけでも苦しくなります。<br /><br />牛や鳥も同じく、モノ同様の扱いです。<br />命は私達と同じなのに…あんなにかわいい子たちを今までおいしいって言って<br />食べてきた自分にすごく腹が立ちます。<br />今まですごく焼き鳥も好きだった。けど、今は考えるだけで吐き気がします。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong><br />特に苦労はありません。<br />けど一番いやなのはスーパーなどでお肉を見たとき…吐き気がします。<br />友達とご飯行ったときもね…。<br /><br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong>体調はものすごくいいです！！肌もすごく綺麗になったし、<br />菜食はおすすめ♪<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />特にないですｗｗ
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/77127587.html">
<title>pag (女性)</title>
<link>http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/77127587.html</link>
<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）始めは、子供が生まれて、子供の食事を作る時に、素材の事や安全性、栄養面、悪影響など、今迄はそこまで気にせずに食べていた物の事がやたらと気になるようになり、同時に、自分も、そして主人も体調を壊しやすくなったり、疲れがなかなか取れなくなったり、特に主人の方は、胃もたれ気味な事が多く、もしかして？食事のせいかも？と思う様になり、子供ももそろそろ離乳食も完了する頃だし、丁度良い機会だから、菜食に近づけてみようかな？と言う事で、色々と調べ初め...</description>
<dc:subject>総合的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2008-01-08T06:14:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />始めは、子供が生まれて、子供の食事を作る時に、素材の事や安全性、栄養面、悪影<br />響など、今迄はそこまで気にせずに食べていた物の事がやたらと気になるようにな<br />り、同時に、自分も、そして主人も体調を壊しやすくなったり、疲れがなかなか取れ<br />なくなったり、特に主人の方は、胃もたれ気味な事が多く、もしかして？食事のせい<br />かも？と思う様になり、子供ももそろそろ離乳食も完了する頃だし、丁度良い機会だ<br />から、菜食に近づけてみようかな？と言う事で、色々と調べ初めて、このサイトにた<br />どり着きました。<br /><br />そして、もちろん、屠殺シーンには言い様のないショックを受けました。<br />涙も止まらず、自分も同じ、人間である事が悲しくなり、恥ずかしくもなりました。<br />そして、私ひとりの分でも、どこかで役に立つかもしれない、助けられる命が増える<br />かもしれないと信じて、迷う事無く、菜食にしたいと思いました。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong>まだ、これからなので、何とも言えませんが、まだ、残酷なシーンが頭に焼きついて<br />離れないので、肉の事はもちろんですが、普通に白米を食べていても、気分が悪く<br />なってしまいます・・。<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong><br />完全菜食では無かったけれど、それでも、かなり肉は遠ざけて生活して数週間だった<br />ので、だいぶ、便通が良くなっていて、体重も減りました。<br />余談ですが、ウチの娘は何故だか、肉類、魚類を受け付けず、野菜と、フルーツ、穀<br />類を好んで食べていて、そのせいなのか、肌も強く、病気知らずで、とても温和な性<br />格なようです。もっと早く気付けばよかったなぁ～なんて最近思います。<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />今はもちろん、無いですが、この先も無いと思います。<br /><br />どうか、一人でも多く人が、同じ様な思いを抱いて、賛同してくれますように。そし<br />て、いつの日か、全ての動物達が、自由に、幸せに共存できる世の中になりますよう<br />に。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/76714593.html">
<title>JAY (千葉県 女性)</title>
<link>http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/76714593.html</link>
<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）健康上の理由から、マクロビオティックについて調べているうちに、このサイトに出会いました。きっかけはこのサイトです。見ているうちにショックを、衝撃を受けました。しばらくショックで涙が止まりませんでした。それから本格的な菜食が始まりました。２）その後の苦労話スーパーの肉売り場で気分が悪くなること。３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など体重はあまり変わらないですが、体が軽く感じること。吹き出物が減った。４）悪かった点特にないです。</description>
<dc:subject>健康的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2008-01-06T03:19:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />健康上の理由から、マクロビオティックについて調べているうちに、このサイトに出<br />会いました。きっかけはこのサイトです。見ているうちにショックを、衝撃を受けま<br />した。しばらくショックで涙が止まりませんでした。それから本格的な菜食が始まり<br />ました。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong>スーパーの肉売り場で気分が悪くなること。<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong>体重はあまり変わらないですが、体が軽く感じること。<br />吹き出物が減った。<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />特にないです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/72743240.html">
<title>かりん （千葉県）</title>
<link>http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/72743240.html</link>
<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）飼い犬の死をきっかけに動物関係のボランティアを始め、色々な本を読み漁っているうちに工業化され、苦しみながら死んで肉となる動物たちのことが辛くて菜食になりました。２）その後の苦労話外食が出来ず、人に話しても「偉いわねぇ、私にはできなぁい」と聞き流されてしまうことでしょうか３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など飽食を続け、1年間で１０㎏も太ったのが２ヶ月で８㎏痩せ体調も良く、イライラしなくなり、肌もつやつやしてきました４）悪かった...</description>
<dc:subject>生命倫理的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2007-12-14T07:38:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />飼い犬の死をきっかけに動物関係のボランティアを始め、色々な本を<br />読み漁っているうちに工業化され、苦しみながら死んで肉となる動物たちのことが辛<br />くて菜食になりました。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong><br />外食が出来ず、人に話しても「偉いわねぇ、私にはできなぁい」と<br />聞き流されてしまうことでしょうか<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong>飽食を続け、1年間で１０㎏も太ったのが２ヶ月で８㎏痩せ<br />体調も良く、イライラしなくなり、肌もつやつやしてきました<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />玄米が食べたくて発作が出ることでしょうか(笑)
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/70622566.html">
<title>ひろ子 （兵庫県）</title>
<link>http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/70622566.html</link>
<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）あるニュース番組で 黒毛和牛が街中に脱走し、一匹が90万円するということで、傷つけるとたいへんだ、と捕まえるのに悪戦苦闘する映像を 目にしました。ナレーターの女性が、「無事、その日のうちに、出荷されました。」と、微笑みながら話していたのが 違和感に感じ、ネットで家畜のことを いろいろ検索しているうちに、このサイトにたどりつきました。出荷された、ということは、殺されたことですよね？なぜ笑いながら言えるの？ 映像には つぶらな瞳の 不安...</description>
<dc:subject>生命倫理的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2007-12-03T02:05:54+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />あるニュース番組で　黒毛和牛が街中に脱走し、一匹が90万円するということで、傷<br />つけるとたいへんだ、と捕まえるのに悪戦苦闘する映像を　目にしました。<br />ナレーターの女性が、「無事、その日のうちに、出荷されました。」と、微笑みなが<br />ら話していたのが　違和感に感じ、ネットで家畜のことを　いろいろ検索しているう<br />ちに、このサイトにたどりつきました。<br /><br />出荷された、ということは、殺されたことですよね？<br />なぜ笑いながら言えるの？　<br /><br />映像には　つぶらな瞳の　不安げな牛が　映っていました。　<br />屠殺など、事実を知った時、人生で　たぶん　一番大きなショックを受け、数週間、<br />毎晩涙が　とまりませんでした、、、。そのとき　誓ったのです。　ベジタリアンに<br />なろうと！！<br /><br />　　もの言えぬ　家畜たちの　代弁者になろう、　わたし一人では　何も変わらない<br />かもしれないけど、と。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong><br />25ans　など、ファッショん雑誌を　買おうと思っても、毛皮特集や　肉料理の特集<br />などのページが　あると、買えない、見れない。<br />テレビで　牛や豚など　家畜が　映っていると、　つらくてしかたがない。<br />新聞折込のスーパーのチラシで　肉特売　とか　みると　気分が悪くなる。　etc<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong><br />私は　短大が食物学科専攻で、　肉などの　たんぱく質は　体を作るために必要であ<br />る、と　繰り返し習ってきました。　なので　菜食にしたら、肌が　シワシワに　な<br />るのではないか、、、と心配でした。<br />肉はすぐにやめれましたが、　美容の面から　卵とヨーグルトは　続けてしまってい<br />ましたが、<br />なぜか、だんだん体が、受け付けなくなってきたのです。<br />　それまでおなかのために、と、　ケフィアヨーグルトを毎日食べていましたが、勇<br />気をだしてやめても、　まったく便秘などならず、肌も　よりキレイになり、　体重<br />もかなり落ちました。<br />久しぶりに家族とあったとき、びっくりされたくらいです。<br />　ひとりでも　多くの人に、ベジタリアンに　なってほしい！！<br />　苦しみながら殺された　肉を　たべても、決して人は　幸せになれない。<br />　肉を食べる人は最後は　家畜と同じような苦しみをもって死にいたるような気がし<br />てなりません。美容にいいなんて　嘘！　キレイになんかなれません（女性は　とく<br />にコラーゲンとかに　反応すると思うので。。。わたしもそうでした。）<br /><br />短気が治り、　彼氏と　けんかしなくなりました。<br />　　彼も理解してくれ、今ではベジタリアンです！　仕事が　貿易なのですが　ベジ<br />タリアンになったおかげで、お客さんとの仲もぐっとよくなったそうです！<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />　　　なし。　<br /><br />一匹でも多くの　家畜が　救われることをいつも願っている。<br /><br />　真実から目をそむけず、　賢い　日本人が　増えますように。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/65585533.html">
<title>うさ子のパパ(京都府)</title>
<link>http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/65585533.html</link>
<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）３月３１日、飼ってたウサギの一羽がイタチに襲われました。目玉がえぐり取られ、無惨な姿でした。それから私は、まったく肉類を食べていません。もう一生食べられませんね。食べないと誓いました。それまでも７~８年の間、肉類を買ったことは一度もありませんでした。月に１回程度、外食の時に、豚肉などの少し入った料理を食べる程度でした。しかし、うさぎの惨殺死体を見て、今まで自分は、これと同じ事をしてきたのだと思いました。あまりにも残酷すぎます。２）そ...</description>
<dc:subject>総合的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2007-11-09T15:52:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />３月３１日、飼ってたウサギの一羽がイタチに襲われました。<br />目玉がえぐり取られ、無惨な姿でした。それから私は、まったく肉類を食べていませ<br />ん。<br />もう一生食べられませんね。食べないと誓いました。<br /><br />それまでも７～８年の間、肉類を買ったことは一度もありませんでした。<br />月に１回程度、外食の時に、豚肉などの少し入った料理を食べる程度でした。<br /><br />しかし、うさぎの惨殺死体を見て、今まで自分は、これと同じ事をしてきたのだと思<br />いました。<br />あまりにも残酷すぎます。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong><br />苦労というほどのことはありません。<br />私の場合はむしろ他の人に肉食をしないように言ってます。<br /><br />肉食の健康上の害について話したり、動物虐殺の事実について話しています。<br />人間は、玄米菜食にすれば、栄養の問題など何も無いのだと、説明しています。<br /><br />もう既に１０人が玄米を食べるようになっています。<br />どんどん弘めていきたいです。<br /><strong><br />３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong><br />菜食を続けると体調がいいです。肌がきれいになります。<br />体重は２０キロ以上減り、肥満・高血圧・不整脈・脂肪肝が治りました。<br />全然違いますよ。<br /><br />睡眠時間も少なくてすみます。全然疲れません。<br />体がとても軽いです。食後のだるさも全然ありません。<br /><br /><strong>４）悪かった点<br />まったくありま</strong>せんね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/62765444.html">
<title>ひとか</title>
<link>http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/62765444.html</link>
<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）一つ、ダイエットを始めたらたんぱく質を獣肉からとる必要が無いと考えるようになり魚肉しか口にしなくなった。その後魚も止め穀類主食のセミ・ベジタリアンになっていった。二つ、父親がほとんど野菜を食べず肉と少々の穀類という食生活を連けて来た人なのだが、ひどく太りっており体臭がきつく性格も攻撃的である。これを見ると肉食が良いとは思えない。三つ、歴史的に見て（特に日本人は）頻繁に肉、魚を口にする必要が無いと感じたから。四つ、肉類の食品としての安...</description>
<dc:subject>健康的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2007-10-27T11:20:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />一つ、ダイエットを始めたらたんぱく質を獣肉からとる必要が無いと考えるようにな<br />り魚肉しか口にしなくなった。その後魚も止め穀類主食のセミ・ベジタリアンになっ<br />ていった。<br /><br />二つ、父親がほとんど野菜を食べず肉と少々の穀類という食生活を連けて来た人なの<br />だが、ひどく太りっており体臭がきつく性格も攻撃的である。これを見ると肉食が良<br />いとは思えない。<br /><br />三つ、歴史的に見て（特に日本人は）頻繁に肉、魚を口にする必要が無いと感じたか<br />ら。<br /><br />四つ、肉類の食品としての安全性に疑問がある。<br /><br />五つ、人間が動物を飼うという行為（ペット、家畜問わず）に嫌悪感を覚えるから。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong><br />家族や友人が食べるものを完全に断ることは難しい。<br />はじめは健康上の理由を口実に外食を断っていたが最近は外食で出されたものは食べ<br />ている。<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong><br />ダイエットに成功した。<br />曲がり角の年齢を迎えたが肌の衰えを感じない。<br />野菜から水分を採りすぎてか、トイレが近くなった。<br />また傷の治りが遅くなった気がするが後者二つは菜食が原因かどうか不明。<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />家族は肉食するので調理が二度手間になる。<br />また穀類を食べると劇的なダイエット効果は無い。<br />（ただし魚肉食中心ののダイエットでは無月経等体調不良を多発していた）
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/54052183.html">
<title>さーふぁーふぁー (男性)</title>
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<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）もともとは焼肉、ハンバーガーなどが大好きでした。しかしここ数年、健康に気を使うようになり、加えて精神の平和も深く考えるようになって、肉を食べる回数が自然と減りました。それと同時に、マラソンを毎年走っているため、ここ数年は年中トレーニングで自分を追い込んでました。そして、気がついたら去年、肉食をやめていました。体が自然と肉を欲しなくなったんです。環境保護の効果はベジタリアンになってから詳しく知りました。２）その後の苦労話アメリカでベジ...</description>
<dc:subject>総合的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2007-09-05T15:38:36+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />もともとは焼肉、ハンバーガーなどが大好きでした。<br />しかしここ数年、健康に気を使うようになり、<br />加えて精神の平和も深く考えるようになって、<br />肉を食べる回数が自然と減りました。<br /><br />それと同時に、マラソンを毎年走っているため、<br />ここ数年は年中トレーニングで自分を追い込んでました。<br /><br />そして、気がついたら去年、肉食をやめていました。<br /><br />体が自然と肉を欲しなくなったんです。<br /><br />環境保護の効果はベジタリアンになってから詳しく知りました。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong><br />アメリカでベジタリアンになったため、周囲の理解も多く、<br />ベジタリアンフードが豊富で、簡単にお店で買えるため、<br />何の支障もなく生活できています。<br />ベジタリアンレストランもあちらこちらにあるので困りません。<br /><br />野菜餃子、もどき肉、ベジタリアンピザ、ソイチーズ、、<br />アメリカではなんでも手に入ります。<br /><br />日本に一時帰国した時、外食に困ったことが意外でした。<br />仏教の国なのに。。。と思いました。<br /><strong><br />３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong><br />全身の肌がすべすべになりました。<br />赤ちゃんと同じような肌の質感です。<br /><br />豆類、穀物、野菜と果物しか食べないので、食べ過ぎても<br />罪悪感もないし、全く太らないで済んでます。<br /><br />菜食が、環境保護にも役立っていると知って、<br />食事に関しても誇りを持って生きることが出来ます。<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />基本的にはないです。<br /><br />単なる好き嫌いの人と同じ扱いをされると、悲しいです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/53984865.html">
<title>mh</title>
<link>http://reasonvegetarian.seesaa.net/article/53984865.html</link>
<description>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）ずっと見ないようにしていました。肉や毛皮を命ごと奪われる動物のことを。私一人が肉食をやめたって世界は変わらない。そう思ってました。でもここ二~三ヶ月の間に読む本や見る映画などに自分はもう変わらなくてはいけないのではと思うような印象を受けることが多々あり、もう止めなくてはいけないんだと思いました。世界の問題ではなく、自分の中の問題なんだと分かりました。自分がそれでOKかどうか。自分が今のままでOKかどうか。なのでベジタリアンになってま...</description>
<dc:subject>総合的理由</dc:subject>
<dc:creator>reasonvegetarian</dc:creator>
<dc:date>2007-09-05T01:23:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>１）菜食を決意した理由といきさつ（きっかけ）</strong><br />ずっと見ないようにしていました。肉や毛皮を命ごと奪われる動物のことを。<br />私一人が肉食をやめたって世界は変わらない。そう思ってました。<br /><br />でもここ二～三ヶ月の間に読む本や見る映画などに自分はもう変わらなくてはいけな<br />いのではと思うような印象を受けることが多々あり、もう止めなくてはいけないんだと思いました。<br /><br />世界の問題ではなく、自分の中の問題なんだと分かりました。<br />自分がそれでOKかどうか。<br />自分が今のままでOKかどうか。<br />なのでベジタリアンになってまだ一ヶ月ほどです。<br /><br />肉を止めるのは簡単でしたが乳製品については随分考えました。<br />ケーキもアイスもチーズも大好きだからです。<br />それでも卵、乳製品を食べていい言い訳は見つからず、乳製品も止めました。<br />畜産産業を後押ししているようなものだという答えしかでなかったからです。<br /><br />ただ魚介類は食べます。<br />私の基準は自分がその命を自ら奪えるかどうかです。<br /><br /><strong>２）その後の苦労話</strong><br />外食の難しさはもちろんですが、会社の同僚とのランチや飲み会などが大変です。<br /><br />みんな肉類と乳製品を止めた理由を知りたがるのですが、嘘はつきたくないですし、<br />かといって肉食の裏側を考えたからなどと言ってはまるでお肉を食べている人達を<br />非難しているように思われてしまいそうだからです。<br /><br />私は取り敢えず「思い立って」「そうしようと思ったから」などと繰り返します。<br /><br />何人かの同僚のうち一人だけ「動物愛護とか？」と聞いてくれた人がいたので、<br />自分で殺せない命を食べるのはずるいと思ったからと伝えました。<br />動物愛護とはちょっと違うんですよね。<br /><br />他の同僚は私が何故そんなことをするのか全く理由が分からなかったようです。<br />外食にも困りますね。<br /><br />私はまだ魚介類が食べれるから良いけれど<br />（パスタのペスカトーレとかボンゴレとかうどん、そばなどいけます）<br />完全にビーガンの人達は専門のお店でないと難しいですね。<br /><br />もっとそういうお店が増えて欲しいです。<br /><br />また、鞄や靴も難しいですよね。<br />海外にはビーガン向けの鞄や靴を扱う通販があるようですが、<br />日本でもそういう通販があればいいな。<br /><br /><strong>３）菜食をつづけて良かった点、体調の変化など</strong><br />お腹が空きやすくなりました。<br />が、これは良い点か分かりません。困ります。<br />カロリーが少ないのかな？<br /><br /><strong>４）悪かった点</strong><br />すでに書きましたが、カミングアウト後の人付き合い。<br />休憩にみんなで食べるおやつとか、他の人が動物性成分が入ってないか<br />気にしてくれたりで、逆に申し訳ないです。<br />日本ではまだ異端ですね。<br /><br />同僚に「お肉食べたくならない？」「我慢するの大変じゃない？」とか聞かれます。<br />でもそれは全然ないです。<br /><br />もう選択肢として肉、卵、乳製品が消えてしまっているので、<br />ステーキやケーキを見ても、食べたいなあとは思いません。<br />もう食べれないんだなあ、残念だなあと思うんです。<br /><br />どっちも大好きだったので残念だなあとは正直思います。<br />でももう食べることはないと断言できます。<br /><br />ただベジタリアンなりたてのころはうっかりミスが多かったです。<br />ついコーヒーにクリームを入れてしまったり、<br />マヨネーズを使ったポテトサラダとか買っちゃったり。<br /><br />今では自炊が一番安心だと分かりました。<br /><br />こういうサイトを拝見すると、日本でも頑張っている人達がいるんだなと<br />心強いです。<br /><br />友好的にベジタリアン人口が増えていけば良いですね。
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