2005年06月11日

natsuki

子供の頃、鶏を飼っていました。とてもかわいがっており、名前までつけて大切に育てていました。ある日、家の者が私の目の前でその子たちの首をはねました。その子(鶏)は首がないまま走りだしました。それは私にとって強烈なショックでした。それ以来、鶏肉を見て食べものとは思えません。40年がたち、主婦もやってきたので肉は、人のために料理はしますが自分が食べることはできません。
posted by reasonvegetarian at 00:00| 生命倫理的理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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