2011年09月12日

じゅんじゅん 東京都 男性

1)菜食を決意した理由といきさつ(きっかけ)
私は屠殺の現場を見たことがあります。(面接もした)
その時は、若かったので「これも乗り越えねば」と肉を無理やり食べました。

それから十数年たった今。
ナチュラルハイジーンを初めて数年、会社の連中を見渡せば、イライラ感、とても僻みっぽく、負けず嫌い、人を蹴落とす、陥れるなど当たり前、いわゆる精神的に患ってる状態に近く思えてならないこと。彼らは体臭などとてもひどく刺激臭で、聞けば過度の肉食と外食産業の御世話か、ジャンクフードで過ごしてるであろう事が、会話や付き合い等から、良く伺えたのとかで、考えるものがありました。精神系で入院暦ありの元彼女も自称のグルメの類いだった事等。ヨガや中武をならってることから、健康への関心も深まっていき、とうとうヴィーガンとなりました。

2)その後の苦労話
身体の引き締まり、着替えるときに腹筋とか見られ、会社でよりひがまれ、習い事等に対する、風当たりが強くなりました。

3)菜食をつづけて良かった点、体調の変化など
今は意外にも、より筋肉がつき、身体が引き締まった感じです。特に腹筋の割れなどには、効果的だと思えます。もう一押しとタバコを肺に入れるのをやめ、葉巻などの趣味に発展する切掛けとなりました。

4)悪かった点
意外と動物だけで、塩や砂糖までこだわってる人は、当サイトにはあまり見られませんが、私はそれも実践していますので
外食は食べるもの全く無いし、会社では弁当持参でないと困ります。テレビはグルメ番組ばかりで、食欲を煽るものばかりで、正気の沙汰では無い感じというか、呆れるばかりです。あと、どんなにきれいな女性でも、肉食してるとおもえば、汚く臭く感じゾッとします。


posted by reasonvegetarian at 10:19| 健康的理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。